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清楚な仮面を被った変態のような熟女に魅せられてしまいました - 男の性体験告白Blog

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★ 更新情報 9月2日(火) 新記事を掲載しました。

清楚な仮面を被った変態のような熟女に魅せられてしまいました

春樹(仮名) 会社員 33歳 

私はある中堅企業の地方の事業所の管理部門に勤務しています。

昨年の春に、よそからここに転勤してきたのですが、ここの事業所は全社的に見れば、小さな所なので、事務所の女性も社員は1名で、あとは全て女性のパートタイマーです。

パートの女性も社員と同じく、白のブラウスに紺のスカート、ベストの制服を着ているのですが、清楚な顔立ちで、制服のよく似合うあるパートの女性に私は惹かれていました。

その人は41歳の独身で、結婚歴もない人ですが、どことなくセクシーなオーラの出ている人でした。

顔は上品で、いいとこのお嬢さんがそのまま年齢を重ねたという感じですが、制服のスカートは短めにしていて、パンストに包まれた脚が綺麗で、お尻もむっちりとしていて、それも魅力でした。

この女性は同じ部署で仕事をしていたので、気心も知れていましたが、実はこの女性と深い関係になってしまったのです。

私より8歳年上で、世間でいう熟女と言われる年齢ですが、独身なので、実年齢よりも若く見えました。

きっかけは、事業所の飲み会でした。

その女性は私の隣に座ってくれ、飲み物や食べ物の世話も焼いてくれ、すっかり私もいい気分になってしまったものです。

2次会がおひらきになった後、帰りの方向が一緒だということで、私はその女性とタクシーに乗りました。

私の住むアパートの方が先に着くので、私が先に降りることになるはずでしたが、その時、「あの、私も降ります」と言い、その女性も私と一緒に降りました。

「よかったら、もうちょっと飲みたいと思って・・・」

私は胸の鼓動が高鳴りました。

「おうちの方はいいんですか?」

「私も一人暮らしですから、大丈夫ですよ」

「あ、そうだったんだ・・・」

そして、しばらく二人で私の部屋で、また飲んだわけです。

二人ともいい気分になってきた頃でした。

「ねぇ、○○さんは、まだご結婚は?」

「うーん、僕なんか、当分は・・・相手もいないし」

「いい人はいないのかしら?」

「全然・・・」

部屋で二人並んでひざがくっつくくらいで飲んでいたのですが、その内、彼女が「ねぇ、もう遅いし、ここに朝まで居てもいいですか?」と聞いてきました。

その夜は金曜日でしたし、翌日は休みなので、まったく問題はありませんでしたし、私の方が、もう泊めようと心に決めていたことでした。

「あ、ええ、ゆっくりしてってください」

その時、彼女は上目づかいで、私を見つめていました。

頬は紅潮していましたが、それは酔いのせいだったのか、どうかはわかりません。

私は何も言わず、彼女を押し倒し、夢中でキスをしていました。

「はぁっ・・・!」

フローリングの床にはカーペツトを敷いていましたが、仰向けになった彼女の短いスカートはめくれあがり、パンストに包まれた太腿があらわになっていて、私は激しく勃起していました。

私から仕掛けたキスでしたが、彼女の舌の動きはすさまじく、私の舌に貪りついてくるような感じでした。

私はそのまま舌をからませながら、ブラウスのボタンをはずして脱がせました。

まったくムダ毛の跡もないきれいなワキが見え、ブラに包まれたバストははち切れんばかりで、私はあわててブラのホックをはずしました。

するとプルルン!と形のいい大きなバストが露わになり、私は両手で揉みしだき、乳首に吸い付きました。

乳首もそれほど色素沈着はなく、とても40代とは思えないものでした。

「あっ、ああっ!」

乳房の愛撫と乳首の吸い付きで、彼女は一段とあえぎ出し、股も開き気味になって、腰がうごめいているようでした。

私はそのまま彼女の体をお姫様抱っこで、ベッドに上げました。

(やはり、肉感的な体だけあって、けっこう重量があるな・・・)と思いました。

彼女をベッドに横にして、私はスカートを脱がせ、パンストとパンツを一気にずりさげました。

「あぁっ!」

私が股間をひろげようとすると、彼女の方から積極的に股を開いてきました。

(お・・・!)

そこは思ったよりもヘアは薄く、大陰唇の肉付きは良く、モッコリと盛り上がっていて、その中から左右対称で大きめの小陰唇がパックリと開いて外に飛び出していました。

(これが熟女のアソコ、熟女の小陰唇なんだ・・・)

その間から、愛液があふれ出ていました。

私は指愛撫をすることも忘れ、そこを舐め始めてしまいました。

「あうううっ!」

彼女は切なそうな声を上げ、腰もうごめき続けていました。

少しツンとくる酸っぱいニオイはありましたが、洗っていないにもかかわらず、無臭に近いものでした。

私は以前は20代の女性としか経験はありませんでしたが、何人かニオイの臭い子がいたものでした。

それに比べれば、彼女のアソコはいい香りの部類でした。

私は時間をかけてペロペロと彼女のその部分を舐め続けました。

「あっ・・・・あっ・・・・」

私はもう我慢できない状態で、自分の着ているものを脱ぎました。

このあたりから彼女の方も積極的になってきました。

私がパンツ脱ぎ、勃起したモノを見るや、目がうつろになって、上体を起こし、むしゃぶりつくように咥えてきました。

「お、おいしい・・・。あなたのコレ、ずっと欲しくてたまらなかったの」

彼女はうれしいことを言ってくれました。

彼女の咥え方と、吸いつきは巧みで、舌先で亀頭の先の尿道もつついてきました。

指先で袋の方も触ってきていました。

「こっちもしてあげる。この中にいっぱい入ってるのね」

そう言うと、今度は袋も舐め始めました。

この袋を舐められた時の気持ち良さはなんともいえないものでした。

「ね・・・、一緒に・・・・」

彼女はそう言い、私を仰向けにさせて、私の顔をまたぎ、そしてまた私のモノを咥えてきました。

私も懸命に彼女のアソコを舐めましたが、目の前でヒクヒクする彼女の肛門はほんの少しですが、ニオイがしました。

小陰唇から膣前庭、そしてクリトリスを包皮ごと咥えこむようにして舐め続けました。

「あっ、もう入れて欲しい・・・は、早く、あなたので思いきり突いてっ!!」

私は一瞬、耳を疑いましたが、その変態的言動にますますいきり立ち、そのままバックの体位を取らせて、激しく突きました。

「あ、いい----っ!!おっきい!」

彼女のアソコからは、とめどなく愛液があふれ、突くたびにぐちょっ、ぐちょっと音がしました。

たまにヴァギナからビッ!ビッ!という空圧の音がしました。

そして、体位を変える時に私のモノを抜いて、股をひろげると、「ブゥー」と大きな音が出ました。

「あ、この音、すごく興奮するぅ!!」

私は今度は脚を抱えて、正常位で突きました。

「あっ、あっ、アソコが・・・中も外も擦れてすごくいい!」

結合部分は白濁した愛液にまみれていました。

自分としては、長く入っていたと思います。

私は後半、さらに屈曲させ、深く突いていると、彼女の中の収縮が激しくなってきました。

「あ、もうだめ・・・!もう・・・・だめ・・・・もう・・・ああああああっ!」

その瞬間、彼女の中は激しく収縮し、私のモノを締め付け、腰もブルブルと震わせていました。

「ああああっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくぅっ!!」

彼女は私の後頭部の髪の毛をひっぱりながら、いってしまいました。

コンドームの用意もしてなかったので、成り行きで生で挿入しましたが、このまま中で出していいものか、逡巡しました。

私ももう限界でした。

「いいの、中で出して?」

「そ、それはだめ!外に出して!」

私はもうだめだ、という時にモノを抜き、彼女に抱きついて、お腹にこすりつけるようにして発射しました。

痺れるような快感が走り、何滴も放出しました。

「いっぱい出たね・・・」

たしかにかなりの量が出ていました。

お互いの股間と体液を拭き取るのにかなりの枚数のティッシュを使ってしまいました。

そのままぐったりと横になっていると、彼女はまた私のモノを握ってきて、意味ありげに私の目を見つめてきました。

その目は(まだできるよね?)と言っているかのようでした。

「シャワー浴びに行こうか」

「うん」

二人共、全裸のまま風呂に入りました。

「あ、おしっこしときゃよかった・・・」

シャワーを浴びながら彼女がつぶやきました。

「我慢できる?」

ここの風呂はユニットバスではなく、バス・トイレは別なのです。

「うーん・・・ね、ここでしていい?」

「ここで?」

「私は、けっこうお風呂ですることあるの、お湯の中じゃなくて、洗い場だよ、もちろん」

そう言うと、彼女はその場にしゃがみこみました。

「オシッコの出てるとこ、見てもいいよ」

彼女がそう言うので私もしゃがみこんで、見てみました。

飛び出してパックリと開いた小陰唇の間から、それは勢いよく放出されていました。

ニオイが充満してきそうでしたが、私は気にしませんでした。

そしてオシッコが終わると、シャワーの湯で綺麗に流し、彼女の股間にたっぷりと石鹸をつけて洗ってやりました。

その夜は、朝日が昇るので交わってしまいました。

それ以来、秘密の関係が続いています。

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