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じらし上手で、最後は自分から股を開いてくれた女の子との一夜 - 男の性体験告白Blog

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じらし上手で、最後は自分から股を開いてくれた女の子との一夜

聖人(仮名) 会社員 25歳 

私は相手は何人か変わりましたが、ここ数年はたいてい特定の彼女がいます。

そのため、彼女に隠れての浮気は、当然、一夜限りの女の子ばかりです。

それは合コンであったり、パーティーであったり、その他イベント、街でのナンパなどで知り合った子たちです。

ただ、ナンパの場合は相手はよく見極めます。

合コンやパーティーは4、5人のメンツと出かけ、ナンパの場合は一番気のあう親友と二人コンビで、二人組の子に声をかけるのですが、スレた感じの子や、ちょっと雰囲気の危なそうな子には絶対に近寄りません。

声をかけて、誰にでもすぐについていくようなタイプも避けます。

年齢、職業不詳で、ナンパ待ちをしている風の子がいますが、そういう子はやはり色んな意味で危険だから避けます。

ちなみに、私は去年、知人の家族が心臓の手術をする際、同じ血液型だったので、輸血要員として依頼されたことがあります。

これは、もし手術中に予想以上の出血があって、輸血が必要になった時のために3、4人の輸血要員が手術中に待機して、不測の事態に備えるためです。

輸血要員は、事前に血液検査などの必要があるので、私は指定された時間にその有名心臓外科に赴き、血液検査、尿検査を受けました。

輸血するためには血液等に問題があってはまずいからです。

ありとあらゆる感染症、病気がないか調べるのですが、これは当然、HIV、梅毒、淋病、クラミジアをはじめとする性病、性感染症や肝炎なども含まれています。

私はまったくのシロでOKでした。

私は性風俗もまったく経験がありませんし、海外でしたこともありませんし、怪しげな女性と性交したことはありませんので不安はありませんでしたが、それでもシロとわかるとうれしいものです。

手術当日、手術は順調にいき、輸血の必要もありませんでした。

そんな慎重な私ですから、声をかけるのは、見た目も雰囲気もごく普通のOLタイプです。

学生時代は大学生、高校生が多かったですが、社会人になってからはやはり社会人が多いです。

うまく飲みに誘えたら、そこで会話を転がして、どういう子なのかも見極めます。

あれは、このゴールデンウィークの始まる5月2日の金曜日でした。

会社を出るのは普段は午後9時をまわっていることがほとんどですが、その日は割と早く、午後7時には引けました。

会社の仲のいい同僚と二人で飲みに行こうということになりました。

いつも行く飲み屋の近くで、ちょうどいいぐあいに、かわいいOL風の二人連れ女性が歩いていたので、声をかけてみました。

ちょっと躊躇していましたが、こっちも普通のちゃんとしたサラリーマンですし、しつこくせず、紳士的に誘ったので、「じゃ、少しなら」ということで、OKしてくれました。

その店を出て、私は気に入った方の子をもう一軒誘い、二人っきりになりました。

連れの同僚も、もう一人の子も普通に帰ったようでした。

その子は短大を出たばかりの20歳で、ある会社の新入社員でした。

やっと連休が来て、開放感にひたっているようでした。

私が下の名前を言うと、その子の元彼と同じ名前だと笑っていました。

その時、(今夜はいけるかも・・・)と思いました。

いきなりラブホに誘うようなタイプでもなかったので、私は自分のワンルームに誘ってみることにしました。

「よかったら僕の部屋で、ゆっくり飲まない?」

「うん・・・。いいね、いいよ。」

最初の店でも二軒目の店でも、私もその子もそんなに飲んでいたわけではなく、ゆっくりチビチビと飲み、どちらかと言えば食べてばかりだったので、またあらためてゆっくり飲もうというのも変でしたが、彼女は誘いに乗ってきました。

その時、その子は、ちゃんと自宅に連絡を入れていました。

さっきのもう一人の子のところに泊まるということにしたのでしょう。

(これは、アレもいいということかもしれない・・・)

私は勝手に都合のいいように解釈していました。

しかし、私のワンルームに連れ込んでも、なかなかきっかけがつかめませんでした。

その子は話好きで、ずっとおしゃべりが止まらず、隙を見せなかったからです。

狭いワンルームですから、ベッドを背もたれにして、並んで座って、飲んだり食べたりしていましたが、気がつくと、あっという間に時間が過ぎて、夜も明けていました。

今、思えば、その子もよく眠くならなかったなぁと思います。

私に時間はあまりありませんでした。

その土曜日は、午後1時に彼女とデートの待ち合わせをしていたからです。

午前10半頃だったと思いますが、その子は「そろそろ帰ろうかな」と言いだしました。

「あ、もうちょい、ゆっくりすれば?」

「うーん・・・。」

私は意を決して肩を抱きました。

「こんなことしないから・・・。」

そういいながら、私はキスをしました。

咄嗟にその子は口を離して「もう、なんてことするのよ。」と言いましたが、少し笑っていて、まんざらでもないようでした。

私はずっと勃起していましたから、限界でした。

その前の日曜日に彼女とセックスして以来のことでしたから、かなり溜まっていた分、硬さもカチカチになっていました。

私はまたキスをして、同時にブラウスの上からバストも揉み、そのまま、スカートの中に手を入れ、ストッキングとパンティに指をしのばせました。

小柄な体型の子でしたが、バストは大きく、そして股間はものすごくコンモリとしていて、ザワザワとしたヘアの感触があり、その少し下に指を這わせると、すぐに割れ目に指が届き、そこはマグマのように熱くなり、溶岩が流れ出すがごとく、もう愛液であふれてヌルヌルになっていました。

(しまった・・・こんなことなら、もっと早く口説けば良かった・・・)

「すごく濡れてる・・・。」

私がそう言うと、「いやっ!」と言いベッドに腰掛けて、帰り支度を始めました。

それもただのポーズだったのかもしれません。

ちょうどベッドに腰掛けていたので、私はその子をそのまま押し倒しました。

そして、私は咄嗟にスカートをめくり、パンストとパンティを一緒にスルっと脱がせました。

完全には脱がせず、片方の脚だけ抜いて、パンストもバンティも片脚に引っかかったままでした。

「あ・・・!」

「もう我慢できない!」

私はすぐにズボンとパンツをおろし、たぶん、私にとってはコンドームの装着は最速記録だったと思いますが、自分でも憶えてないほどの速さで着けたと思います。

すると、その子は自分の方から股をひろげていました。

そして私は彼女の上になり、位置をたしかめないでもスムーズに中に入りました。

(あ、入った・・・!)

その子はブラウスも着たままで、スカートもつけたままでしたが、私は行為を中断せずにそのまま続行しました。

もう午前11時頃だったと思います。

その子は自分から股をひろげてくれましたし、入った後の顔の表情はものすごくうっとりしたものでした。

そして、途中から「あ、いい・・・!」というあえぎ声を出しはじめました。

もっと早く行動に出ていれば、3回はいけたなぁと後悔したものです。

私は無我夢中だったので、正常位で入った時はその子のアソコもちゃんと見る余裕もなく上になっていましたが、バックの体位を取った時は、後ろに長いヘアがモサっと出てきたので、子供っぽい顔をして小柄な割にはヘアが濃いのがわかりました。

(けっこう毛深いな・・・)

お風呂に入ってないわけですから、少し酸っぱい匂いもしました。

しかし、その毛深さと匂いに私はますます欲情しました。

激しくバックから突き、また正常位に戻すと、よくあることですが、その子のアソコから「ぶっ!」という音がしました。

バックの時に膣に入った空気が、正常位に体を戻した時に抜ける時に出る音です。

たまに今の彼女もありますし、これまで多くの子にありましたので、私はまったく気になりません。

その子も気にせず、また自分から股を開いてくれ、私は入りました。

その子のアソコは狭くて具合はすごくいいものでした。

私は途中で出そうになり、ぐっと我慢した時にほんの少し精子が「ピュッ!」と出たのが自分でもわかりました。

やはりコンドームを着けていて正解でした。

膣外射精をする人で、相手を妊娠させてしまう原因の大半がこれだからです。

そして正常位から屈曲位にして、突きました。

ひざを抱えて、その子の体を折り曲げていると、片脚にひっかかったままのパンストとパンティが私の顔のそばにあり、私は増々、興奮しました。

その子のアソコの濡れ方も半端ではありませんでした。

「すごくいいっ!!」

「あ、もういくよ!」

「うん!あっ、いい!」

私はものすごい量を発射し、その子の体に倒れこみました。

その子も私に思いきり抱きついてくれていました。

もう少し時間があって、普通にしていれば、その子をイカせることもできたと思います。

でも、その子は終わった後「ものすごくよかった・・・」と言ってくれました。

それからささっと支度して、駅までその子を見送り、私はそのまま彼女とのデートに向かいました。

その日は一睡もせず、しかも午前中に別の子とセックスした後ですから、少しボーとしていましたが、彼女とは普通にデートしました。

そしてデートの後、彼女は私のその部屋に来ましたが、失敗だったのは、あの子とした後に拭いたティッシュの塊が、ゴミ箱の脇にあったからです。

私のゴムを抜いた局部と、あの子の愛液で濡れた股間を拭いたので、かなりの量のティッシュでしたが、それを丸めた塊でした。

ゴミ箱に入れたと思っていたのが、入っていなかったのです。

「何あれ・・・?」

彼女はすぐに気づきました。

「あ、いや、出る前に飲みものこぼしちゃって、カーペットがベトベトになったから。」

「ふーん、そうなんだ。」

彼女はそれ以上は疑いませんでした。

私は一瞬、冷や汗が出ました。

私はその塊をゴミ出し用の袋に入れて、ごまかしました。

時間があれば、コロコロでベッドの上も掃除しておくのですが、幸いにもあの子と彼女は髪の毛の毛質も色も長さも似ていたので、仮にあの子の髪の毛が落ちてても言い訳できると思いました。

その後、二人でシャワーを浴びて、いつも通りセックスしましたが、その時は、さっきの子のことをつい思い出したりしてしまいました。

そうすると、いつもよりよかったです。

上に乗ろうとした時に自分から股をひろげてくれたあの子・・・しかも具合はすごくよかったあの子・・・。

一睡もしていなかった割には私は、その時はものすごく元気で、彼女とのその時も、射精の時はしびれるほどの快感でした。

出る瞬間、あの子の顔が浮かんだからです。

もちろん、浮気のことは反省はしていますが、悪いことをしたなと思うと、よけい彼女のことも愛おしく思えるものなんです。

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