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デカチンのため、セックスで苦労したことも、悦ばれたこともあり・・・ - 男の性体験告白Blog

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デカチンのため、セックスで苦労したことも、悦ばれたこともあり・・・

勇作(仮名) 会社員 

私が自分のイチモツに関心を持ったのは、かなり小さい頃のことでした。

たしか、小学校の1年生の夏休みだったと思います。

3歳上の兄は水泳教室に出かけ、家には私と母親だけでした。

居間でテレビを見ながら宿題をしていた時に、急にアソコに痛みを感じました。

私は半ズボンとパンツを下ろして、アソコを出して見てみました。

普段は、朝立ちの時ぐらいしか、勃起のことは意識したことはありませんでしたが、その時も勃起していて、亀頭の溝あたりで、皮が剥離する寸前の状態で、真っ赤になっていました。

実は、うちの家系は、生まれつき、皮が剥けていて、父親もそうだったそうですし、兄もそうでした。

家族全員で風呂に入った時、父親ががよく笑いながら言っていたものでした。

「俺に似て、お前らも、ムゲチンだな!」

母親は「もう、そんなこと子供に言うんじゃありません。」とたしなめていたものです。

ブランブランとした父親のアソコはものすごく大きく見えたものでした。

「お母さんにはチンコはないの?」

「もう、あなたが変なこと言うから、子供も変なこと言うじゃない!」と母親は言っていました。

父親は大笑いしていました。

私は母親の股間をチラっと見て、モジャモジャした毛がある程度だなと思ったものです。

ただ、しゃがんだ時、その間から、ピョコンと何か見えていたのをうっすらと記憶しています。

今、思えば、陰裂から飛び出した小陰唇と陰核の包皮だったと思います。

こうして家族全員で一緒に風呂に入るのは、稀でしたが、私は2年生ぐらいまでは、よく母親と一緒に入っていました。

「お湯に入る前に、前と後ろはよく洗ってね」と言われたものです。

つまりチンコと肛門は洗ってからお湯に浸かれという意味です。

母親も股間とお尻にお湯をかけてごそごそと洗い、お湯に浸かっていました。

そう言えば、私が母親と風呂に入る時、兄が「ソープランドだ」と言ったことがありました。

母親がギョッとした顔をして、「それ、意味わかってるの?」と聞きました。

「女の人と風呂に入って、体を洗ってもらうところでしょ?」と兄。

母親はあきれ顔でしたが、兄も子供のくせにロクなことを言わない男でした。

話が脱線しましたが、当時の私は、皮が剥けていると言っても、大人のように完全なズル剥けではなく、亀頭の溝あたりは、まだ皮が微妙にくっついていました。

それが、その1年生の夏に完全に剥けてきていて、痛かったんです。

しかも、溝には黄色っぽいネバネバしたものがくっついていました。

膿が出ているのかなと思いましたが、それは、いわゆる恥垢、つまりチンカスでした。

もちろん、その頃はそんなことはわかりませんでした。

私は台所に行き、爪楊枝を取って来ました。

そして、爪楊枝の尖ってない方で、その恥垢を溝から除去しようとつついたのですが、その時もすごく痛かったです。

カスを指にとってにおいを嗅ぐと、ものすごく臭かったのをよく憶えています。

そんなことをしていると、寝室の掃除していた母親がやってきて、私がしていることに気づいたようで、「まっ、どうしたの?」と聞いてきました。

母親は、私がアソコを出しているもんだから、びっくりしたはずでした。

「うん、ちょっとここが痛い。」

私は正直にわけを言いました。

母親はオロナインH軟膏を持って来てくれ、そこに塗ってくれました。

勃起したままでしたから、母親は赤い顔をしていました。

同じようなことがそれから2、3回あったと思いますが、その後、完全に皮は離れて、もうあの痛みもなくなり、カスが溜まるということもなくなりました。

当時の家はわりと田舎で、通学の帰り道で、友達と立ち小便なんかもしたものですが、その時に私のアソコを見て、「あ、ムゲチンじゃん!」と言われ、からかわれたものです。

他のみんなは、小指程度のサイズで、皮が被って先がとがっていましたから、私はかなり恥ずかしい思いをしました。

そして、小学校の5年生の時でした。

もう、みんなかなりマセている年頃でした。

月に1度の体重測定で、パンツ1枚になった時、クラスの友達が「お前、でっかいなぁ!!」と言ったんです。

私は身長は並みでしたから、何がでっかいのか、すぐにはピンときませんでしたが、どうやら私の股間のパンツの膨らみを見て言っているのに気づきました。

それから、中学に入っても部活や体育の授業の時に着替える時に「でかいなぁ」とよく言われました。

私がオナニーを覚えたのは中2になる直前の春休みでしたが、その時はかなりのサイズでした。

勃起した状態で測ってみると、15センチはありました。

それから、まだまだ大きくなり、高3の時には19センチになっていました。

高校に入る前に父親の転勤で、もっと都会に引っ越しました。

その高校の時に仲の良かった同級生の彼女と、大学に入ってから付き合いはじめたんですが、処女だった彼女に私のモノを入れるのは苦労しました。

私のモノを見ただけで、びっくりして、「絶対に入らない・・・」と尻込みしたからです。

「タンポンの何倍もあるし・・・。」

何度もチャンスはありましたが、膣口にあてがって入れようとすると、「絶対に入らないから!嫌、やめて!」と拒否されたものです。

最初は怖がっていたからか、あまり濡れてもいなかったので、今思えば、私のやり方も稚拙過ぎたと反省しています。

そして、なんとか入れたのは、かなり日数もたってからでした。

「い、痛ぁぁぁっ!!!!や、やめて、裂けるっ!!」と悲鳴を上げました。

私はもう我慢ができなかったので、そのまま無茶苦茶に突きました。

なんだか無理に犯しているようで、ものすごく興奮していました。

「ぎゃ、痛いっ!いや、いやっ!」

「もう、終わるから、もうちょい我慢して!」

私はわけのわからないことを言って突き続け、ドピュッと放出しました。

真っ赤になったスキンを取る時、罪悪感が湧いてきました。

それからも、しばらくの間は同じような状態が続きました。

一度、経験すると、もうしないと我慢できないのが男なんですが、それからも何度か拒まれてできないこともありました。

「ねぇ、ゆるくなっちゃったら、ちゃんと責任とってよ」なんて言われたものです。

その大学1年生当時、夜に居酒屋でバイトをしていたのですが、そこで、28歳の女性と知り合いました。

私から見れば、かなり年上のお姉さんで、その人もバイトでしたが、なんだか訳ありのようでした。

明るくて、感じもよく、かなり肉感的なボディの人でした。

ある日、バイト終わりに、たまたま二人で帰路についた時、「ねっ、二人でパァーっといかない?」と誘われました。

もう深夜でしたので、店というより、部屋飲みしないかということでした。

「え、ご主人は?」

「旦那は長距離のドライバーで、留守ばっかなの。いいじゃん。」

私は深くは詮索せず、彼女に付いていきました。

そこはちょっと古い感じの2DKぐらいのコーポでした。

しばらく飲んでいると「今日は汗かいたし、ちょっとお風呂入ってきていい?」とお姉さんは言いました。

「ええ、どうぞ、どうぞ。」

「ゆっくりテレビでも観ててね。」

お風呂から音がしてきました。

たぶん、することになる・・・そのために洗いに行ったんだ・・・そう思うと、私は勃起してしまいました。

お風呂から出てきたお姉さんは、短パンにキャミソール姿でした。

濡れた髪の毛をゴシゴシとバスタオルで拭く姿は、艶めかしいものでした。

メイクを取ると、意外と童顔で、もっと若く見えました。

そして体はムッチリとして、お色気はムンムンでした。

「ね、勇作君もお風呂入る?」

「あ、俺はいいです。バイトの前に入ってきてるから。」

「そうなんだ、綺麗好きなんだね。」

たぶん、そうなると思っていると・・・。

「ね・・・」とお姉さんがくっついてきました。

「彼女は?」

「いないです・・・。」

私は咄嗟に嘘をつきました。

「あのご主人は・・・」

「仕事以外でも何やってんだか・・・こっちのことはほったらかしで、遊びまわってるし・・・。」

普段も長距離ドライバーで留守がちだそうですが、女好き、ギャンブルが好きで、困っているそうでした。

気がつくと私はお姉さんと抱き合っていました。

「好きよ・・・。」

激しいディープキスをして、キャミソールの中に手を入れるとノーブラの豊かなバストの感触がありました。

「あ・・・!」

私はもうどうなってもいいと思い、キャミソールを脱がせました。

その時、お姉さんは両腕を上げ、きれいなワキが露わになりました。

彼女のワキはいつも汗で湿っていて、ちょっと酸っぱいニオイがしますが、このお姉さんのワキはサラサラで、毛穴さえ見えないほどでした。

私は豊満な乳房を揉み、勃起した乳首を舐め回しました。

「ああ・・・!」

そして、短パンを脱がせると薄紫のパンティを穿いていました。

股間はモッコリしていて、もう濡れてシミになっていました。

私はパンティの上から股間を舐めるとお姉さんは積極的に股をひろげてくれました。

グっとパンティの股間部分をめくると、いかにも興奮した感じの小陰唇が出てきて、それはパックリと開ききっていました。

私は直接、舐めました。

きれいに洗っているようで、石鹸の香りがしました。

「あ、上手ね・・・ああっ・・・!」

彼女よりも少しヘアは濃いめでしたが、それがまたいやらしく見えました。

「勇作君も脱げば・・・」

私も服を脱ぎ、パンツも取りました。

もうビンビンになった私のものからは透明の液体が出ていました。

「ええっ!?すごい・・・こんなに大きいんだ・・・・!」

お姉さんは目を丸くしていしました。

瞳孔が開いていました。

肉感的な体はしていましたが、顔は小さいので、私のモノを咥えてくれた時は、よけいに顔が小さく見えました。

彼女はまだ舐めてくれたことはなかったので、その時がフェラの初体験でした。

咥えながらも舌で亀頭を舐めまわしてくれました。

「すごく大きい・・・」

口を離してしげしげ見たり、また咥えたりしてくれました。

目はまるでオーガズムの時のような目をしていました。

あまりに気持ちがいいので、私は促すために告げました。

「あ・・・もう・・・」

私がそう言うと、押し入れを開けて布団を出して敷いてくれました。

そこは部屋が狭いのでベッドではなく、畳に布団敷きだったのです。

私はお姉さんと布団に入り、上になってまたキスをしながら、お姉さんの体のあちこちを愛撫しました。

そして、ゆっくりと挿入しました。

「はぁぁぁっ!!ああぁぁっ!!」

挿入後もゆっくりゆっくりと動きました。

彼女のアソコとはまた感触の違う、人妻のアソコでした。

ものすごく濡れていて、柔らかい肉襞の感触がとてもいいと思いました。

「おっ、おっきい!!」

実はカバンの中にゴムは持っていましたが、彼女はいないといった手前、それを取り出すことはできませんでした。

「このまま出していいんですか?」

「大丈夫かもしれないけど・・・ああ、ああ、でも、一応、外に出して・・・ああっ!」

私は徐々に動きを早めていきました。

「あ、いいっ!すごくいいっ!勇作君!!!気持ちいいところに当たるっ!!」

そして、よつんばいになってもらい、バックからしました。

お姉さんのヒップはすごく大きく、腰の幅も私より遥かにあって、やはり肉感的でした。

「いいっ、い、いいっ!すごくおおっきい!」

私のモノが入った結合部分は愛液でドロドロで、お尻の穴まで白濁した液が垂れていました。

私はバックから突きながら、お姉さんの上半身を持ち上げ、顔をこちらに向けさせ、キスしました。

お姉さんは舌を出したまま、目が逝っているようでした。

「ああ、ああ、すごくいいっ!もう、死んじゃう!」

そしてまた正常位に戻しました。

「あ、内臓まで響くっ!アソコが裂けそうっ!!」

私もジラしてゆっくり突いたり、早くついたりと緩急をつけました。

「あぁぁ、天に昇るっ!勇作君!だめっ、いいっ!いくぅぅっ!!!」

プルプルプルプルっと腰が痙攣し、膣もものすごく収縮して、お姉さんはイッてしまいました。

私ももうだめで、背中に汗がしたたり落ちていました。

「あ、出るっ!!」

「あっ勇作君!」

私はグっと抜いて、ガバっとお姉さんに抱きつき、お腹とお腹の間に挟まったモノから発射しました。

アレの裏側がお姉さんの柔らかいお腹にこすれ、ものすごく気持ちがよく、かなりの量が出てしまいました。

すると、お姉さんは、すぐに私のモノを咥えてくれました。

発射した後のモノを舐められると私の方もしびれそうになってしまいました。

終わった後も抱き合っていると、お姉さんは言ってくれました。

「すごく良かった・・・。こんなにいいの初めてだった・・・。」

その時、彼女の顔が浮かび、少し心が痛みました。

その夜、寝ている時もお姉さんは私のモノを握りしめていました。

それからしばらくは、そのお姉さんとの関係も続きました。

もう6年も前の話ですが、私としては、忘れることのできない体験でした。

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