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スイミングスクールの生徒の人妻と激しいセックスをしてしまい・・・ - 男の性体験告白Blog

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★ 更新情報 9月2日(火) 新記事を掲載しました。

スイミングスクールの生徒の人妻と激しいセックスをしてしまい・・・

浩司(仮名) 大学院生 

僕はある大学の大学院生で、今、修士課程ですが、大学の学部時代までは、体育会の水泳部に所属していた関係で、研究のかたわら、アルバイトで街のスイミングスクールのコーチをやっています。

クラスは子供たちを本格的に教えるクラスもあれば、ママさんクラスもあり、僕は後者の方で主に奥様方を教えています。

奥様方は、30代から40代の生徒さんが多く、全身運動による運動不足の解消、言ってみれば、美容と健康のためにこられる方が多いです。

屋内プールですから、紫外線による日焼けの心配もありませんし、健康維持とダイエットのために頑張っている方がほとんどです。

そんな中、去年の夏から、ハっとするような美人の奥さんが生徒として入校してきて、僕は俄然、はりきりました。

3人連れのお友達同志で入校された内の一人の女性ですが、30歳の人妻で、まだお子さんはいないらしく、出産経験がないためか体のくずれもなく、見た目も十分に20代の独身に見える若々しい女性でした。

バストもヒップも十分に熟れていて、水着越しに見える股間の膨らみも良く、いつも密かに(モリマンだなぁ・・・)と思っていました。

もちろん、仕事ですから、指導中は邪念を取り去り、懇切丁寧に手取り足取り指導していました。

水泳の指導のいいところは、手取り足取り、なにげないスキンシップが生じることです。

その奥さんは清楚で上品、言葉遣いも丁寧で、まじめに僕の指導通りにしてくれ、他の奥様方とは、やはり違う魅力がありました。

それなりに人妻の色気もあり、僕はいつも心がざわついていました。

そしてあれは、9月に入った頃でした。

帰路についていた僕は声をかけられ、振り返ると、その奥さんでした。

その日はお友達の他の二人はお休みでした。

「あ、どうもお疲れ様です。今、お帰りですか?」

「はい。今年は9月になっても暑いですね。」

そんな会話をして、「冷たいものでも飲みましょうか」ということで、フルーツパーラーに二人で入りました。

メイクも直し、美人で、夏服の薄着の奥さんと向き合っていると、僕の方が照れてしまいそうでした。

「私、少しは上達しましたか?」

「ええ、かなり。元々、運動神経がいいんじゃないですか?」

「体型を維持したくて、水泳を始めたんですが、泳ぐのが楽しくなって、もっと本格的にクロールなんか、うまくなりたいです。」

「●●さんなら大丈夫ですよ。今日はこれから帰って夕食の支度ですか?」

「ええ・・・まぁ・・・」

少し奥さんの顔が曇りました。

「実は主人とは離婚を考えていて、今、別居中で私、実家に住んでるんです。」

「えっ・・・?ああ、そうなんですか・・・。」

僕はプライバシーに立ち入るのも悪いと思ったので話題を変えようとしました。

その時、奥さんが切り出してきました。

「あの・・・今夜、お時間あるかしら?よかったらどこかで飲みませんか?いつも教えてもらってるお礼もしたいし。」

「いやいや、お礼だなんて。いいですよ。僕がよく行く居酒屋でよかったら。」

時間も夕方でしたので、飲みに行くにはいいタイミングでした。

それで奥さんと居酒屋に行きました。

僕はそこのつまみのサイコロステーキが好きでした。

僕は酒はそれほど強くはありませんが、奥さんはけっこういける口でした。

「先生はどちらに住まれてるんですか?」

「ここから、電車で3つ先です。」

奥さんの住んでいる区の2つ隣の区でした。

居酒屋にはほぼ2時間いて、お開きという時、奥さんが言いました。

「あのぉ・・・よかったらもっと一緒に・・・・。」

僕はその言葉で決意し、伝票を持ってレジに向かいました。

狭い街なので、そのあたりのラブホに誘っても奥さんも誰に見られるかわかったものではないので、嫌だと思い、僕はタクシーをつかまえて、自分のマンションに向かいました。

僕のマンション周辺なら奥さんの知り合いもいないはずだと思いました。

タクシーの中では二人ともずっと無言のままでした。

夫とは離婚を考えていて別居中・・・・。大人の女性だし・・・。

奥さんは一応、実家には連絡を入れたようでした。

僕の住居はマンションと言っても名前だけで、RC造5階建てとは言え、築20年以上の家賃の安い物件で2Kの狭い住居です。

部屋はPC2台に、本、書類、CD、DVDが所狭しと散らかっていて、空いたスペースは限られていました。

夜も10時を回っていました。

「こんな所でよかったら、かけて下さい。まぁ、くつろいで・・・。」

「すいません、なんか押しかけて来たみたいになって・・・。」

「いやいや、大歓迎です。」

エアコンの効きも悪く、1日閉めきった部屋はかなり暑かったので、二人とも汗ばんできました。

「あの、シャワーをお借りしてもいいですか?スクールでもシャワーを浴びてますけど、汗かいちゃって・・・。」

「あ、どうぞ、ご遠慮なく。暑かったですからね。僕も後で・・・。」

奥さんは20分ぐらいでシャワーから出てきました。

風呂から出てきても着替えはないので、最初から着ていた、おしゃれなチビTシャツとミニスカートの取り合わせの上下は着ていました。

「ああ、さっぱりしました。あ、エアコンも効いてきましたね。涼しい。」

「じゃ、すいません。僕もちょっとシャワーを。」

「あ、どうぞ。」

バスルームに入り、服を脱ぐとき、「あれっ!」と思ったのが奥さんのパンティが脱衣籠に入れたままになっていたからです。

スクールでも穿き替えるのでしょうから、いつもパンティは数枚用意しるのかもしれないなと思いました。

でもここに置きっぱなしにするなんて・・・これはやはり誘っているのかもしれない。

僕はいけないとおもいながら、そのパンティの中を見てしまいました。

ベットリとしたシミが着いて光っていました。

(愛液かもしれない・・・)

僕は思い切って、その匂いを嗅いでみました。

甘い香りのパンティでしたが、その部分は少し淫靡な香りがしました。

僕のモノは、自分の腹にくっつくほど硬く勃起していました。

実は居酒屋で向かい合って飲んでいる時も何度も勃起し、先からはカウパー氏腺液がかなり出ていました。

僕はささっとシャワーを済ませて部屋に戻りました。

すると奥さんはベッドに入って眠っていました。

いや、寝たフリをしていたのです。

「●●さん・・・?」

僕が顔を覗き込むと、目を開け、じっと僕を見つめて肩に手をかけてきました。

フトンをめくると、既に全裸でした。

僕はそのままベッドに入り、もうどうなってもいいと、奥さんにキスをして、上に重なりました。

「先生のこと・・・好きよ・・・!」

奥さんの全裸の体は見事でした。

大きく上を向いたバスト、ピンクの乳首、くびれたウエスト・・・。

そして、ヘアも水着を着るために形よく処理してありました。

(やはり、ちゃんとマン毛の処理もしている・・・)

僕は性急に奥さんの全身を愛撫しました。

舌でバストから下腹部にかけて這わせてました。

そして、股間に到達し、僕は奥さんのアソコを拡げ、周囲から舐め始めると膣がパクパクと動き出し、中まで見えました。

「あ、あああっ、ああああああっ!」

そこからは、とめどもなく愛液が溢れ出していました。

奥さんは手をバタバタとさせ、僕のモノを握りたそうにしてました。

奥さんの上体を起こし、僕のモノを握らせると、奥さんは目を見開いて「先生のコレが欲しかった・・・」と言い、パクリと咥え、顔を上下に動かしてしゃぶりついてきました。

「お、大きい・・・」

こちらも水着で指導しているわけですから、やはり自分の股間のモッコリを奥さん連中に見せつけているという自覚はありました。

この奥さんに対しては特にそうでした。

奥さんは僕の尻に手を回し、咥えながら股間全体に頬ずりしてくるかのようでした。

「あ、奥さん・・・・もお・・・いいですか・・・?」

「いいです・・・」

僕は奥さんを仰向けにして、思いきり股を拡げてモノをねじこみました。

愛液がからみつき、スムーズに入りました。

「あっ、ああっ・・・欲しかったっ!」

そこは生暖かく、内部の細かいヒダがからみついてくる感じでした。

ボロいベッドなので動くと、中のスプリングがギシギシと音を立てていました。

「いい・・・いい、先生っ、いいっ!」

その時の奥さんはまるで飢えた獣のようでした。

閉じたままの目がうっすらと開くと、少し白目を剥いているようにも見えました。

二人の結合部分から、いやらしい音がしていました。

僕はモノがはずれないように、つながったまま奥さんの体をバックにしました。

やはり人妻だけあって、こういった動きには慣れていて、思いきり後ろから突いてと言わんばかりにお尻を突き出してきました。

「い、いいっ!いいっ!いいっ!いいっ!いいっ!」

僕は何だかよそ人妻を征服して犯しているような気分で、サディスティックな気分でした。

後ろから見ると、奥さんの中を突く僕のモノはベットリとした白く濁った愛液にまみれていました。

この時、ハタと思いました。

「あ、奥さん・・・実はコンドームがないんですが・・・。」

「え、いい、大丈夫・・・私・・・できないから・・・。大丈夫だから・・・・中で出してくれてもいいです・・・」

たぶん、子供ができない体だったのでしょう。

不妊治療をしているのかもしれないなと思いながらも、僕は奥さんの好意に甘えることにしました。

いくつかのラーゲを互いに堪能し、そしてまた正常位に戻した時「わ、私、もうだめっ!」と奥さんが叫びました。

僕はその言葉で更に腰の動きを早めました。

「ひぃぃっ、いいっ、いいっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、もうだめ、もうだめ、い、い、いくっ!!!ああああああっ!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああああああああーーーっ!」

奥さんは絶叫して逝きました。

「い、いいですか?僕もいきますよ!?」

「うん、いい、中でいっぱい出してっ!!」

僕はもう我慢できず、思いきり奥さんの中で発射することにしました。

「あっ、ああっ、ああっ、ああっ、いっぱい出してっ!あ、奥にかけてっ!」

「あ、出るっ!!あぁっ!」

奥さんも僕の発射に合わせ、腰をものすごく振り、僕の精子を搾り取るほどに締めてきました。

僕の方も白目を剥きそうな、腰が立たなくなるほどの快感でした。

二人共、息が乱れ、汗が噴き出していました。

「ねぇ・・・よかったですか?」と奥さん。

「すごくよかったです・・・。」

「私もすごくよかったです・・・。」

「ねぇ、まだできますか?」

「え・・・?もちろん・・・。」

その夜は午前3時頃まで、何度も行為を続けました。

それ以来、奥さんとの関係は続いています。

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